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鱈のソテー


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鱈を焼いてみました
レンコン焼いて
トマトもつけました。
意外といけるな、鱈のクセに(苦笑)
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カキとアボカドのサラダ

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生食用カキとアボカドのサラダです。
冷蔵庫に眠っていた塩ポン酢ジュレなるモノがのこっていたので
それをぶっかけて
オリーブオイルと塩コショウです。

MASIの白ワインをいただいたので
そのあてに・・・・
うまかったー

いか。

いか
いかを刺し身で。
痛痒死というものが死因としてあるならば
それもあながち近いな、とおもわせる
イカです。
捌くと、もんどりうつぐらいかゆくて死にそうです。

ゲソは薬味4兄弟(しそ、みょうが、しょうが、ねぎ)でいただきました。
ワタ和えも美味かったなり。

「なまざけ」と変換すると生酒になる、PCを使っています。

生鮭のタイムソテー

生鮭を半身、700円ぐらいで購入しました。
結構大きなヤツですが、もちろん養殖モノです。

鮭の切り身って何であんなに控えめな大きさなんでしょうかね。
タラの切り身もタイの切り身もそうですが、塩鮭の切り身を標準サイズにされては困るんですよ。
最終的に摂取する塩分=ご飯の友となりうる塩分量を考えると
生魚(塩魚に対して)の切り身はもっと大きく売られるべきだと考えています。

さて、そんなことはどうでもいいとして
せっかくの生鮭ですから、ちゃんちゃん焼きとかしてみたいんですけど
なんか、興味をそそられないのでシンプルにいただくことにしました。

塩コショウして、タイムソテーです。
美味かったなぁ~

黒ソイ、ディル蒸し

2
黒ソイを買いました。
タイムとディルとトマトで蒸しました。

ストウブオーバル 活躍してます。
美味でした。

ホタテは殻つきで焼け。

5

魚レビューばかりですが
今回も魚、というか貝。

ホタテが投げ売りされていたので
4枚200円ぐらいで買いました。

魚焼きグリルでガーッと炙ったら
醤油をひとたらし。

冷酒が飲みたくなりますなぁ~

青田買い、つばいそ

つばす

ウチからちょっと離れたスーパーは鮮魚の品揃えがよく品もよく価格も庶民的!
ということで、っかー!鯛の刺身が食べたいゼ!!!
と、猛烈な食欲に駆られたときは通常の帰宅時を変更してでも向かうのですが
たいてい、タイの柵にありつけません。

なんとか自分の気を静めさせんがために
別の魚で誤魔化すことがほとんどです。
あゆとかにじますとか、、、、

で、先日も19時半ぐらいに行ったら案の定鯛は売り切れていて。
その売り場にぽつねんとさびしくのこっていたつばいそをかいました。
1尾まるまるで298円です。
けっこう大きいサイズでした。

さっそくうちに帰って、刺身用にさばきました。
3枚おろしは骨に身がたくさんついてしまっているけど
皮はきれいに引けたので、われながらかなり感動。
あまりの美しさに台所で叫んでしまいました。

・・・・しかし、こんなときに限って
通常なら待機しているはずのわさびが冷蔵庫にありませんでした。
そんなはずはない!といろいろ探していたら
チューブじゃなくて使い切りサイズのちっさいのが2つでてきました。
なんとか、1食分はありそうでした。

刺し身、バリバリうまかったです。
1人で半身ぺろりと食べちゃいましたわ~

頭と中骨は味噌汁のだしに。
小さいころ、よく食していた味噌汁の味です。

侵略!イカ○○○!

いか
イカ娘の第1話を見ました。
期待してなかったけど、面白かったです。

たしかにイカ墨スパはちょっと敬遠しそうになりそうです。

というわけでもないのだけど
イカを焼きました。
あぶったイカも美味いけど、生の塩焼きが一番好きです。

鮭のみぞれ煮~タニタ系のアレ~

鮭のみぞれ煮
最近はやりのタニタ系のあっち系のレシピを参考に
鮭のみぞれ煮なるものをつくってみました。

くやしいが、うまかったです。

真鯛に挑む。

朝からなぜか「おためごかし」の語彙が気になってしょうがないです、私。
すぐ調べればいいんですが、携帯を取り出して辞書機能するのが面倒くさい(雨なので)と
断念してからきづけば半日が過ぎました。

おためごかし
綺麗ごと
お為ごかし(おためごかし)
親切ごかし ・ 親切げな言葉 ・ 裏のあるやさしさ ・ 偽善 ・ (さも)親切そうな言動 ・ 恩着せがましい言い草 ・ (食ってはならない)毒まんじゅう ・ (先に)落とし穴が待ち受ける

だそうです。
朝っぱらから調べて活用する言葉じゃなかったな。


って、んなことはどうでもいいんですが。
おおきめの鯛を1尾かいました。(お安くね、そこは大切)
冷蔵庫のチルド室に入りきらないぐらいの全長です。

刺身→カルパッチョ→鯛めし→アラのお吸い物
と、至極真っ当な献立を立てていざ出刃包丁を!!

ウ・・・ウロコがッ!!! 固い!!
台所のいたる隙間に鯛のうろこが飛び散っていきますが
見なかったことにしておきます。(-_-;)
ちゃんとさばけているのかどうかわかりませんが、2枚におろして
半身は刺身にします。背はお醤油で、腹はカルパッチョでいただきます。

たい1

刺身のデキが不出来なため、焦点はカルパッチョに。


で、残りの半身とこなした1/2のアタマを少し焼いて鯛めしを作りました。

たいめし

人生初鯛めし。3合炊きました。・・・・うまかった。
このデキは何処に出しても恥ずかしくない味だったわ!

で、あとはアラと1/2の頭を入れてお吸い物。
御膳はこんな感じです。

たいごぜん

とある休日の朝ごはんでした。
朝っぱらからごはんお代わりしちゃったわよ。
それにしても、鯛めしはうまかったな。

癖になりそうです。

冬の珍味~狂喜乱舞~


近所の百貨店の鮮魚売り場でタイムセールをしていました。
1パック500円です。
ふぐを買う人がいたり、ブリを買う人がいたり、さまざまでございました。
どうせ、たいした物はないだろうな~と期待せずに覗いてみたら
なんと!なんと!なーんと!!
ヤツがおるではないか!!!!
しかも4パックも!
しかも売り場のベストポジションにおいてあるにもかかわらず
客の誰からも手が伸びていない!!

こ!こ!これは!!
神様が私に買えとおっしゃっているのだわ!
もしくは
私のブログを見た鮮魚担当の人が仕入れてくれたんだわ!(モーソー)

ということで
namako



買っちゃいましたー(^ー^* )フフ♪
マスタード1Lの空き瓶に、なまこ酢がぎっしり、私うっとりデス。

冬の珍味



なまこが高くて買えません・・・・
何で不漁なんですか?
おしえてください。

実家の近所にある道の駅では
元気で威勢のいいのが二束三文で売られていたのに・・・・

だれかおしえて。
なまこ欠乏症です。

アジ、煮びたし

アジの煮びたし
アジをおろして 揚げ焼きをしたら
だし醤油にいれて少し寝かせます。
ゆずをいれるとさっぱりです。
おいしかったです。

アジって庶民の味方ですな。

アジの刺身です
アジの刺身です。
自分で捌いてます。
写真、逆やっちゅーねん。

これはたぶん、骨抜きで中骨をちゃんと取っているのです。
そんなシチ面倒くさいことやってられるか!といつもならなめろうにして誤魔化すのですが
これはがんばったヤツです。

さんまの季節!!ふぉー!

先週、某ネットスーパーでさんまとアジが破格値で売られていました。
アジを7匹、さんまを10匹買いました。
アジはなめろうにしたり、刺身にしたり、バジルペーストとあえたりいろいろしました。
ほんとは背開きにして干物でも造りたかったんですが
最近は土日になると雨が降るので、断念。です。

さんまは・・・というと
例によって例の秋の風物詩「オイルさんま」です。
オイルサーディンならぬオイルサンマ。
家庭ではこれぐらい大きな魚のほうが調理しやすいのかなと。

オイルサンマ1

前トレイ(ノープランで下ごしらえの)三枚おろし→けっきょくバジルパスタにしました(美味!!)
後ろトレイ オイルサンマ用のワタを落として塩を振ったもの4尾
いちばんうしろに隠れているのが、アジ切りの小出刃。
昨年の堺祭りで買い求めたものです。名前を彫ってもらっています。
やはり切れ味が違うのです。真アジの頭もガシッとカチ割れます。
(塩振って、水分をペーパーで取って酒ふって、少し焼いたあとにアラだし汁にしました。美味いよ)

オイルさんま2

さんまをルクルーゼに並べます。22cmです。
最近お気に入りのオリーブオイルを惜しげもなくドバドバいれました。
家庭菜園のローズマリーとにんにくとローリエとこしょうと・・・入れました。
ハーブを家庭菜園すると「アレがないからこの料理が出来ない」ということにならないのだなーと
最近思うのです。まあ、なければないで入れない料理を考えれば済む話なのですが。


オイルサンマ3

低温のオーブンで小一時間。
いわゆるコンフィになるんですかね?調理法としては。
冷蔵庫で保存も出来ますし、優秀なおかず(肴??)になります。
これからどんどんさんまもお安くなります!ぜひおためしあれ!

タコは伊式がうまい。

近所のへんてこスーパー(いやいやお世話になってます)で
またもや塩もみ済みの生タコが売られていたので
脚2本分、買いました。280円ぐらいです。

(塩もみ済みと書けば生タコでも売れることがわかったのか
 最近は、黒マジックでシールに書いて貼る方式ではなく
 バーコード付きの商品ラベルに入力してある。わかりやすい)

で、タコのしょうゆ味とかはあんまり好きじゃないので
ふたたびトマト煮込みか?とも思いましたが
そこはそれ、違う調理を。

ひとくち大にぶつ切りにして、さっと湯がきます。
表面の色がちょっとだけ変わるぐらい。
そしたら氷をはった冷水にとって、身の中心までキンキンに冷やします。
(中心が冷えてるかどうかわからない?そんなのひとつつまみ食いすりゃわかりますよ)
水気をしっかり切って、お皿に盛ります。

んで、ここからが。というか、コレでおしまいみたいなもんですけど
バジルペースト(フフフ、自家製)を乗せます。
オリーブオイルをさらにひとたらし。



完成品。



お供には白ワイン。
レ・タンヌのソーヴィニヨンブラン。
美味かったです。
タコもちょーーーーーうまかったです。

あー 生タコ!癖になる

ホタテ。貝柱です。

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ホタテのお刺身です。
写真取るの逆ですね。
私はあんまり・・・ですが
ツレがホタテとか好きです。
私はどっちかというと甘みのある貝柱より
潮くさいヒモのほうが好きです。

かわいくないなー

ブランチプレート

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休日の朝昼ごはんです。
あまりおいしくなかった刺身用のサーモン柵をソテーして食べました。

太刀魚のタイム蒸し

太刀魚のハーブ蒸し

近所のデパートで、石川産のニギスを買ったついでに(?)イエメン産の太刀魚を買いました。
魚屋のあんちゃんが130円ほどおまけしてくれました。
やったぜー!!と意気揚々と帰宅し1日目は普通に塩焼きにしてみたら
・・・・生臭い|li(っω`-。)il| 魚で生臭さがいやみに思うことはほとんどないのですが
どうにもこうにも我慢できませんでした。
翌日、あまったイエメン産太刀魚に再トライ!
前日のうちに塩はしておいたので、ある程度臭みは薄らいでいると思うのですがね。

ストウブ(ホウロウ鍋)に太刀魚を入れて黒コショウとタイムを。
それからオリーブオイルをドバドバ掛けます。
ジュワジュワ加熱されてくる音がしてきたら、白ワインを。
フタをして15分ほど蒸し煮したら、パプリカ、トマト、アスパラを入れます。
野菜に火が通ったらできあがり。

・・・おいしいです。昨日より箸がすすみます!
太刀魚に限らず他の魚でも、おいしく調理できちゃうんじゃないでしょうかね。


一緒に白ワインを飲みました。RWGの表紙を飾ったワインです。


Real Wine Guide (リアルワインガイド) 2009年 10月号 [雑誌]Real Wine Guide (リアルワインガイド) 2009年 10月号 [雑誌]
(2009/09/15)
不明

商品詳細を見る



ドメーヌ・アストラックっていうやつらしいです。
シャルドネです。
個人的にはコノスルのリースリングのほうが好きでした。

ホッケです。

焼きほっけ
ホッケです。
食卓に出しますが、ツレはわたしが手を出すまで食べません。
そういえば、居酒屋でホッケを頼んだときも友人はわたしが手をつけるまで箸をのばしません。

みな、わたしがホッケを解体するのを待ってくれてるみたいです。
表面のパリッと焼かれた上身をはがして、尾っぽのほうの骨をつまんで頭のほうへ引き上げます。
胸ひれのほうの節で骨をポキっと折ったら

さあ、お召し上がりください。

実家での食育(?)のせいか、魚をボロボロにたべるひとをみると
なんで??とおもってしまいます。
ツレも友人もそれをわかっているので、待ってくれてます。

自家製オイルサーディン

酔っ払いなう。
ですが、春の夜長をもてあましているので
昨日作った肴をupします。

自家製のオイルサーディンです。
サーディンの種類が国によって多岐にわたっているようで
厳密にはこれがそうとは言い切れないやも知れませぬが。
(あ、酔うと文章が長くなる傾向にあるのか・・・・)


近所のスーパーで中羽イワシ4尾で128円っちゅうーのを3パックかいました。
ですので、合計12尾です。
頭とはらわたを取って、流水であらって水気をふき取ります
きつめの塩をして30-60分、お休みいただきます。
中羽イワシしたごしらえ
寄宿学校か!とつっこんでしまいたくなるような寝相のよさです。
私ニャー無理だな。

十分に筋肉組織をほぐしていただきました後の寝汗、ならぬ水分はキッチンペーパーで軽く抑えます。
厚手の鍋(今回はル・クルーゼ22cm)にならべます。
にんにく2かけ、鷹の爪(種つき)2本、ローズマリー2枝、タイム4枝、粗めのコショウ大さじ1ぐらいをいれます。
オリーブオイルをイワシがかぶるぐらいまで入れておきます。
120度のオーブンで60分、まわしまーす。

できあがろ
んで、できあがりがこれ。
お鍋の淵までみっしりふさいでいたイワシの身が加熱により縮こまっていい感じになってます。
食べごろは2日後らしいので、火のとおり加減の確認もかねて1尾だけ味見・・・・

・・・うまいなー。骨までホロホロになっていやがるぜ。
と、やもたてもたまらず

コノスル・白

リースリング、あけてしまいました

チッ! コノスルめ! 自転車かいてるからっていい気になるなよ
チッ! コノスルめ! 安くてうまいからっていい気になるなよ

やってること(サーディン作り)には満たされてるのに
やってる人間がいけてないのはどうなんでしょうか(笑)


5/11追記
コノスルの白について。
リースリングとシャルドネの2本、飲みました。
シャルドネの甘ったるいクリーミーな感じが苦手です
・・・・果物などと一緒に(生ハムメロンとか??)いただくためのワインなのでしょうか。
オイルサーディンには、リースリングのほうがよくあいます。

カレイの煮付け。

カレイの煮付け
フライパンでカレイの煮つけを作りました。
26cmのフライパンに3切れ、どど~ん!!と乗っけました。
こんなに大きなカレイ(福井産)が600円で売ってたので思わず購入。

わたしはあんまり食べないカレイの煮付けですが
ツレがすきなので、時々作ります。

ちぢみ防止の切り込みいれるとか、んなこたぁー めんどいのでしません。

カニカニ大作戦

山陰某所の温泉地でカニを食べました。
もう10年ほどお世話になっているところなのですが
10年通い続けても飽きない!
毎年、1年に1回は必ずこちらに伺って年に一度の食べ貯めをしております。

まずは、つきだし?
左にあるグラスは食前酒の梅酒なのですが、これがまた美味い。
市販のより甘さが控えめなので、実はお店で出される自家製梅酒は大体すきなのです。
前菜?
ちなみに、梅小鉢がイカの麹漬け、杯に入っているのがカニの酢の物、ホタルイカ、カニのちらしずし。
これだけで日本酒2合はイケそうな気がします。

んでもって、日本海の幸てんこ盛りなお刺身盛り合わせ。
かに、刺し盛1

えび、たい、ぶり、いか、カニ!カニ!カニ!
コレを大阪で食べようと思ったらおいくら万円するのか・・・・
かに、刺し盛2別ショット

お次は茹でガニ。お宿の方もびっくりな大きさでした。
コレを食べるときがおそらくわたしにとって年に一度、カニの甲羅をぱっくり開ける唯一の機会だと思われます。
味噌がメチャうまでした。
ゆでがに

続いて、カニしゃぶ。
よくよくみてみれば、このカニしゃぶのお皿に盛られているカニだけで1匹分ありますよ。
まー 贅沢です。しかし、毎度のことながらここまでカニ三昧にまみれていると
1匹分食べるということが贅沢なのか、苦行なのかわからなくなってきます。
かにしゃぶ、素材盛

酒池蟹林に耽っています・・・・
カニの”しゃぶしゃぶ”のはずなのに、かに鍋になっています。
新鮮なカニの身が完全にボイルオーバー・・・・○| ̄|_
しゃぶなのか、鍋なのか

さらに追い討ちです。いや真打ちでしょうか。
数多あるカニの調理法でこれが一番好きです。『焼きガニ』!!!
これがまぁ、身がしっとりしてて、ほんのり香ばしくて、うまいのなんのって。
焼きガニ

ここで小休憩。甲羅焼きです。
女将さーん! 熱燗持ってきて~!!! 
甲羅味噌

てんぷらです。
足1本と胴が1/2。胃がキャパを超えてしまっているのをご配慮いただいてか少量で御の字。
天麩羅

このあとは、鍋の〆にカニ雑炊を瀕死の思いで戴きました。
最後のデザートに出てきたオレンジと手作りのイチゴ大福がとてもおいしかったです。
デザートは別腹。o゚。(*p゚ω゚q*)。゚o。なんて、言って言い訳したいところですが
これだけカニやら魚を食べて、シメまで食べ時ならがら
別腹なんてのたまう自分、どうかしてます。
でも、ほんとにイチゴ大福おいしかったのよぉぅ!


また、来年。行かせていただきます。

ぶりの柚子コショウグリル

ぶりの柚子コショウグリル

ブリを柚子コショウ風味の照り焼きダレで。
雑な盛り付けでお恥ずかしい限り。

カキのささっと煮

カキのささっと煮
夜遅く帰ってきたツレに酒肴のおもてなし。

生食用のカキが150gで\198とお安く売っていたので
豆腐とお野菜と一緒に醤油でさっと軽く煮ました。

大ぶりの実がプリプリしてておいしかったそうです。

・・・って、わたしは
生食だけにポン酢でいただいてましたけどね。

それにしても、最近の太ネギは異常に美味いです。
太ネギ注意報でも発令しとこうかしら。

ホイル焼き。

ホイル焼き

タラをホイル焼きにしました。
・・・・湯気でなーんもみえません -_-;

さんまの白菜コチュジャン煮

さんまの白菜コチュジャン煮
冷凍庫にさんまが一尾残っていたので
白菜と一緒にコチュジャンで煮ました。
白菜、おいしいですね。
冬の野菜はみずみずしくておいしいどすえ~

ぶり、照られまして。

ブリ照り
ツレは血合いと腹身が好きな人です。
私は身の真ん中を食べます。

これは、真ん中食べた後です。

初めてなのではないでしょうか
ぶりの照り焼き。

ま、ご飯がすすむ君です。

ツバス、ツバイソ・・・真相は日本海より深い

われもこう

秋ですな。
これは植物園に行ったときに撮影したものです。われもこうです。
われもこうって吾亦紅って書くんだけど
有名な俳句があったようななかったような
気になって仕方ありません。

秋といえば、秋刀魚。・・・・ですが、今日はツバスです。
1匹まるまるかってきました。お値段298円。
なんて家計に優しい食材なんでしょうか。

3枚におろしました。
刺身で食べたかったので皮もはぎました。

つばす

不慣れな私にしては、かなり上出来な部類です。

つばす2

ツマを作り忘れてしまい、お皿に盛り付けてからあわてて
大根をかつら向きして千切りしました。かつら向きなんて久しぶり!

美味しかったれす(゚∀゚*人)

中羽はちゅうばとよむらしい

ちゅうばいわしが安かったので
冷蔵庫であまってたディルをつかって蒸し焼きしました。

いわしは塩コショウしてオリーブオイルとディルでマリネ。
冷蔵庫で寝かせて蒸し焼きする。
いわしに火が通ったらブラウンマッシュルームとホワイトマッシュルームを入れて加熱。

チュウバいわし

引きで。
中羽いわし2

マッシュルームが美味い。いわしも美味かったです。
缶詰じゃないオイルサーディンってかんじやね。

no pasta no life

日々の料理を。 no alcohol no lifeに変えたいです。

プロフィール

nori

Author:nori
-近況-
6月になりますね
野菜がうまい季節です。
LOVE空芯菜!

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