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冷静でない冷製。

冷静

近所のスーパーで「塩もみ済み」とシールがはってあった生だこが売られていたので
いやっほーい!と小躍りしながら買って帰りました。
(たこの塩もみなんてめんどいことは、やってもらっておくに限る。なぜ今までどこのスーパーもやってくれてなかったんだろう。喜んで買うのに。)

さっそくうちに帰って、トマトソース(にんにく、鷹の爪をオリーブオイルで加熱→ホールトマト缶をブッこんでオイルと混ぜ合わせる)にクレスポのブラックオリーブと大きめにカットした生タコをさっと煮込みました。
生タコはさっと煮がぷりぷりで美味い!10分も煮れば大丈夫。
バジルを散らしていただきました。

んで、余ったので翌日に冷製パスタにして食べました。
いささか量が多すぎ(1.5人前はゆうにある)ですが、完食して頂きました。



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フルーツトマト、ジェノベーゼの冷製

フルーツトマト、ジェノベーゼの冷製
夏の終わろうかというこの時期に、過去のプレートをアップしております。
コレを作ったのはフルーツトマトが旬の時期でした。
プランターのバジルもようやくわんさか葉がしげるようになり
そろそろペースト用に伐採(^_^;)してもいいかな~とおもってたころ
7月ですね、おそらく・・・・

自家製のジェノベーゼペストを作りました。
フルーツトマトは湯むきして、ペーストとあえて
パスタソースは、麺ができるまで冷凍庫でキンキンに冷やしておきます。

このとき、盛り付けようのプレートも一緒に冷やしておくといいですね。

細めのパスタを時間通りに茹でたら
流水であら熱をとって、氷水でしめます。
サラダスピナーで軽く水気を切って
冷凍庫のソースと絡めていきます。

まだ冷製を作りなれていないせいか、ソースに必要なオイル量を目分量ではじめから大量投入できません・・・・
普通の温かいパスタより、ソースとはあまりからみにくいような気がします。
そんなときは読んで字のごとく潤滑油としてのEXVを投入します。

程よくからまったら、冷やしておいたプレートに盛り付けます。
バジルをあしらって、コショウ・オイルをひとたらししました。

むちゃくちゃ美味でした

カポナータとツナの冷製

カポナータとツナの冷製
カポナータを使ったパスタばかりupしてます・・・・
一度に作る量が多すぎるのでしょうが、鍋いっぱいに作らないと作ったーって気にならないのです。
カレーやシチューじゃあるまいし、一回の食事でへる量なんて微々たる物なのに・・・・

ってことで、カポナータのアレンジ料理です。
茹でたパスタを冷水でしめて
カポナータとツナをあわせたソースの中であえているだけです。
ツナはノンオイルのものを選んで買っています。

仕上げにはパルメザンとバジルをあしらって。

美味でした。

フルーツトマトとバジル、冷製パスタ

フルーツトマトとバジル、冷製パスタ

夏ですからね、パスタ食べるのも冷製がするりと入って食べやすいです。
作るのも冷製のほうが汗かきすぎないでラクかもしれません。

カプレーゼを作ったときの美味しいフルーツトマトが余ったので
冷製パスタを作りました。

湯むきして、カットして、ちぎったバジルとあえて。
シオコショウ、オリーブオイルで下ごしらえをしたソースは冷蔵庫で冷やしておく

1.4mmのアントニオアマートをゆでて水でしめたら
冷やしたソースとあえてお皿に盛る。
上からスプーン1杯のオリーブオイルをたらし、チーズとコショウをかける。
飾り付け用のバジルの葉っぱを添えたら出来上がり。

美味でした。

アジのジェノベーゼ、冷製パスタ

アジのジェノベーゼ、冷製パスタ

某イタリアンレストランでこの組み合わせを味わって以来、虜になった冷製パスタです。

冷製パスタといえば、トマトとバジル、モッツァレラチーズが有名ですが
よければ、これを試していただきたい!
アンチョビ系のおさかなパスタが好きな方なんかは特に!!
なので、普段は面倒くさがって書かない作り方も今回は頑張って書きます!

レシピ(2人前)
アジ(刺身用):1匹分
ジェノバソース:80ccぐらい?
エクストラバージンオリーブオイル:適量
塩コショウ:適量
粉チーズ:お好みで。
生バジル:適量
パスタ:80g×2人前分(1.4mm以下をおススメします)
(※パスタの分量は、80g(メイン料理つき)か100g(メインがパスタ)が適量らしいです。)

パスタを茹でるより先に、アジの下ごしらえ
アジを三枚におろしたら、骨をとって、薄めにスライス
最終的に2人前のパスタが入れられる大きさのボールにアジを入れて
塩コショウ、ジェノバペースト、オリーブオイルをいれて
味を馴染ませる。(冷蔵庫や冷凍庫で冷やす)

パスタを鍋に投入。
氷水を用意してください。
冷製パスタは、そうめんのように最後に氷水でしめるので
温かいパスタのように茹で時間を表示時間より短くするのではなく
表示時間まで茹でてみて食べて確かめてください。
ちなみに今回茹でたパスタは6分という表示時間でしたが
6分茹でた段階で、氷水でしめるとまだちょっと硬かったので長めに茹でました。
時間を見てザルに上げ、氷水でしめます。そうめんみたいにゴシゴシもむ必要はないかなとおもいます。

しめたパスタの水をよーーーーく切って、冷やしていた具材とあえます。
塩こしょうで味を調え、オリーブオイルも加えるとよいでしょう。
盛り付けて、粉チーズと生バジルを飾って出来上がり。
今回は、ジェノバソースの中にも生のバジルをちぎって入れています。
ジェノバソースは去年作ったものを冷凍保存していたものになるので
今年のバジルを加えることでフレッシュな風味が味わえているのではないかとおもってます。

せっかくの冷製ですから、あらかじめ、盛り付けようのお皿をひやしておくのもいいですね。

では。
今回は頑張ったー!

no pasta no life

日々の料理を。 no alcohol no lifeに変えたいです。

プロフィール

nori

Author:nori
-近況-
6月になりますね
野菜がうまい季節です。
LOVE空芯菜!

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