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ひとめぼれ(☆Д☆)

我が家はCATVのJ:COMを視聴しております。
そこのactonTVチャンネルで、「辻調の贅沢酒肴」という番組があるのですが
http://www.actontv.com/tv/contents/tsuji/appetizer.html
その講師の橋本先生がおもしろいのです。

辻調と冠に謳っているだけに、辻調グループの先生が教えてくれるわけなんですが
なぜか、この先生の回だけは見ていて楽しいのです。

ほかの講師陣と比べて、突っぱねた感じがなくて庶民視線。
(CATVとはいえ番組に出る)講師にもかかわらず、わりと噛み噛み。
でも、笑顔。スマイル。
そしてなにより説明の仕方が丁寧!
初心者が陥りやすそうなヘマを事前にやさしくフォローしてくれる。
さらに、味のアレンジの仕方もいろいろ教えてくれて助かる。

・・・・ということで、まだ2回しか放送見てないんですが
次回も楽しみです。

あー どこかですれ違ったりしないかしらY
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おこわつくりました

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ヤマサ醤油株式会社のレシピです。
牛肉と高菜のおこわです。

おこわ、好きです。

もち米が入っているので食べ過ぎては危険なのは重々承知の輔なのですが
とまりません・・・・


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リンクに「マンガ食堂」さんを追加しました。・・・・マジで面白いです。
特に美味しんぼの「イタリア風ドーナツ」http://umanga.blog8.fc2.com/blog-entry-234.htmlの
美味しんぼの考察がわらえます。
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手羽元とナスの黒酢炒め

手羽元とナスの黒酢炒め
ELLE a table に載ってた、ウー・ウェンさんの黒酢レシピから。
自分流にアレンジしたものです。
アレンジ=手抜きです。

黒糖を使うレシピだったと思うんですが、そんなものは一般家庭にゃあるわけがないので
三温糖を。きび砂糖とかあればよかったんですがね。んなもん、あるわけにゃい。

ナスも入ってなかったと思うんですが、冷蔵庫に眠ってたし油とは相性いいから彩りにも映えるかなと。勝手に投入。

刻みねぎはレシピどおりで。

さいきんの食卓にはない、ぶれない味(苦笑)の料理でした。

ジャガイモとケイパーのサラダ

ジャガイモとケイパーのサラダ
おいしいイタリア野菜料理教室のレシピを自己流にアレンジ
(というか、できる範囲でレシピに近づけるという感じ?)

塩漬けのケイパーを使った料理がしたくって
ブイヤベースとかこのサラダを作りました。
これは、貝割れ大根を刻んで一緒に会えました。
白ワインが進んで、進んで・・・・美味でした。

にくじゃが。

肉じゃが
肉じゃがなのに、ニンジンを入れません。
それは食べる側の人間がニンジンを食べたいと思わないからです。

そりゃ、そうだ。

この、にくじゃがはたぶん◇テレビ東京・男子ごはん9月7日放送のレシピからだったと思う。
あー、この肉・・・・美味そうだな。
肉も美味そうだけど、たまねぎも美味そう。

つくったことはもう忘れてしまって、改めて見てまうわー。

MUJIチキンカレー

MUJIチキンカレー
今ではもうない、無印良品の手作りキットです。
本格的にスパイスが調合されたもので作る、トマトチキンカレーになります。
手羽元を使いました。
美味しかったですよ。
最近は、クミンやカルダモンなしのカレーにインパクトを感じなくなってきています。
スパイスを感じられないのはカレーじゃねぇ( `Д´)yといきまく感じです。

美味しかったです。

鴨のマスタード焼き②

鴨のマスタード焼き②

今回のマスタード焼きは、きのこの量をへらして
アスパラガスをいれました。
オリーブオイル、どばどば入れてます。
「鴨って、ほんとにいいですね」(春朗風に)

美味ジャーーーーっ

2008年栗ごはん

栗ごはん

何かと使えるAllAboutより
今年の栗ごはん工程を学ぶ。
去年、栗ご飯を作ったときは
ゆで栗をむくのに大層苦労して、あまりにも力をこめすぎてむいていたのか
1週間ぐらい手のしびれが取れなかった苦い思いであります。

ということで、栗の皮むきグッズが世間にはあるのを知りつつも
年に1度のお出ましの為にそんなの買ってられないぜ!と
簡単な皮のむき方を検索検索・・・・
ありました。
栗の下ごしらえ 簡単な栗のむき方です。

この通りにやってみると、去年よりもずいぶんラクに栗の皮が向けます。
へたくそなのか不慣れなのか、渋皮ごとスルリとはむけないのが
来年(もしくは次回?)へ余す課題となりました。

ご飯の炊き方も4合に対し、1/3合のもち米をいれて
酒みりん塩、こぶをいれて
ルクルーゼで普通に炊きました。

ん~
美味です!!

手羽元と空心菜のナンプラー煮込み

手羽元と空心菜のナンプラー煮込み

某サイトより期間限定のレシピ。
メニュー名がコレでよかったかどうかは不確か(イヤ、多分違う・・・・)
本当のレシピには、パクチーや煮卵がついてたと思うんだけど
面倒くさいことはヌキ!
空心菜も下茹でしてくださいって書いてあったけど
食べる直前にお鍋のなかで蒸しただけ。
ホウロウ鍋(今回は、野田ホウロウのBRICOでした)の実力発揮というところでしょうか

ということでいつも以上に簡単な説明で。

漬けダレにもみ込む。
煮る
空心菜をいれる。
出来上がり
盛り付ける
なんとなく七味をかけてみる。
たべる。

うまい。

最近は、ムネ肉よりもモモ肉より、手羽元の出番が多いです。
むふぉ~

鴨のマスタード焼き

鴨のマスタード焼き
dining-plusというところでかも肉を購入しました。
いつからか鴨肉の魅力に取り付かれております。
あっちへいってはカモ、こっちへいってはラム。ジビエがすきなんでしょう。
コースで食事をするときはかわったお肉(牛・ブタ・鶏以外)にチャレンジしてみたくなります。

で、購入もとのHPにあった鴨レシピに挑戦してみました。
きのこ類に埋もれて肝心のお肉が見えませんが
(というより、色合いが同化してるから?)
鴨、バリうまでした・・・・

冷凍とあなどるなかれ。
140グラムで260円なんだから、スーパーでお肉買うのと変わらない!
自分の食生活のお肉ラインナップを牛・ブタ・鶏→鶏・鴨・仔羊にチェンジしたくなりました。
日本では「肉」=「国産牛」と想起されますが
外国では「肉」=「羊」という国もあるって言うじゃないですか!
だったら、我が家は「鴨」でもいーじゃん!と現実味のないことを力説しながら食べておりました。

美味でした。

ゴーヤのチャーハン

ゴーヤのチャーハン

お気に入りのお料理ブログばーさんがじーさんに作る食卓からレシピを頂戴する。

ん~っ!うまいっ!!
ゴーヤにこんな食べ方があったなんて眼からうろこです。
レシピでは、にぼしの頭とお腹を取って・・・・とありましたが、購入した煮干(※)がそのまま食べてもいいというような説明だったので
手間も省けて栄養も取れて一石二鳥!ってことでそのまま乾煎りしました。

ちょっと、癖になりそうです。

ラム肉。

ラムチョップ

ストウブで、わが家は週末レストラン―予約がとれないイタリア料理店「カーザ・ヴィニタリア」原田シェフ直伝のレシピを参考にラム肉を調理しました。
塊だと画的にいいのですが、ラムチョップみたいに断面までにハーブ類をぬりこめないので臭みが消えにくいのでしょうか、ちょっと臭みが残ってたような気がしました。でも、それも風味だといってしまえば美味しかったです。
ローズマリーは自家栽培。逆方向に伸びてる枝っぽいのはタイムの茎です。

見切り品のハーブや家庭菜園で取れすぎたバジルなどは捨てずにドライハーブとして活用しています。
バジルは乾燥してバーミックスでミルしときます。
ちょっとしたときに手軽にバジルの香りが楽しめていいですよ。

きのこペースト

きのこペースト

NHK「きょうの料理」落合務シェフのきのこペーストを作りました。
・マッシュルーム
・ブラウンマッシュルーム
・しめじ
・しいたけ
・まいたけ
をいれました。

ニンニクを入れているので平日の朝はなかなか手が伸びませんが
同ペーストを使ってのレシピも同じく紹介されているのでトライしてみたいと思います。
冷蔵庫で1週間持つそうです。
作って一晩置いたら味がしみこんでうまそうなので時間差で使うことにします。

NHKのきょうの料理にはたくさんの講師が出る。
ラ・ベットラ、アルポルト、アクアパッツァ、イルギオットーネ、ポンテベッキオ!!
本当に贅沢な番組だ。
しかも、一定期間、レシピ掲載されてるし・・・・
涙・・・です。

自家製パンチェッタ

自家製パンチェッタ

フーディーズTVより
レシピ「フレッシュベーコン」
今まで何度かつくってきましたが
今回の出来が一番いいかも!普段はあまり食べないようにしている脂身も
甘くってとってもジュ~スィ~なのです。
生で食べていいものかどうか不安でしたが2mmぐらいのスライスをぱくりと食べました。

美味~っ

完成当日はジャーマンポテトで頂きました。

木綿豆腐の温奴

木綿豆腐の温奴

cookpadのレシピをアレンジ。
香菜の量をへらして、ニンニクは使えなかったのでミョウガを入れました。
あと、ゴマも入れてみました。
うまかったですよ
香菜を下茹でするから、独特の香りも抑えられてニガテな人にでも食べやすいのでは。

かくいう私も
これで香菜デヴューでした。

豚肉の塩釜蒸し#2

豚肉の塩釜蒸し#2


ジョエルロブションも大好きな仏蘭西の琺瑯鍋「ストウブ」
わたしも、ストウブが大好きです。
で、久しぶりに作りました。
レシピは前回同様「ストウブ」でじんわりほっこり幸せなレシピより。
スーパーで買ったお肉が400g弱/500gしかなかったのですが、
調理するのには大差ないだろうと思ってそのまま鍋に突っ込みました

使用したのは、ストウブ20cm
1kgの半量(500g)をなべ底に敷き詰め
ローリエ2枚(ちぎっておく)、黒コショウ小さじ1/2、ローズマリー2枝(家庭菜園!)をおく
そのうえに、肉塊をどって~んとおき
また同量のローリエ、黒コショウ、ローズマリーを重ね
ふたたび同量の塩でふたをする。上部はちょっと押し固めるようにトントンとしとく。

中火~強火で1分火にかけたら
ごく弱火にして40分
蓋を開けて入れたい野菜があったら塩釜の上にダイレクトに入れる。
(レシピではソラマメがさやつきのまま入るようになってました)
それから10分弱火にして、火を止めて肉汁が出ないようにする。(んで、また10分ほうっておく)

塩釜をぶち壊して
肉塊を皿に取り出し、余分な塩を取り除いて
ローズマリー、コショウと一緒に
マスタード(粒がなかったのでディジョンマスタードでたべた)で召し上がれ

うまかったっす



手作りピクルス

手作りピクルス

生まれてこのかたセロリを買ったことがありませんでした。
なぜかというとセロリが嫌いだからです。
ところが最近、ピクルスになったセロリを食べたら
アラ意外!食べられるじゃないか!(でも美味いッ!というほどでもない)
ってことで
自家製ピクルスを作ることにレシピは漬けるドットコムを参照

今回、スパイスにはギャバンのピクリングスパイスを使用しました
画像には見えませんがクローブがホールのまま入ってて本格的な雰囲気が楽しめました

けど、スパイスをピクルス液の中で温め忘れたので
味わいも楽しめてるかはビミョーなところ

容器にはKNAXのピクルス瓶を使用
ピクルス液に漬けてから1日で食べれるようになりました。
今回はフツーの米酢(タマノイ酢)でやりましたが
次から黒酢とかワインビネガーとかバルサミコ酢とかでやってみたいです。

豚肉のマスタード焼き

豚肉のマスタード焼き


雑誌からレシピを頂戴する

冷蔵庫に余ってる豚肉があれば作っていただきたい
酒の肴レシピです

豚肉(どげなもんでもよかとです)に塩コショウを軽くまぶしておく
上から小麦粉を薄く降りかける
これを両面する

広げた片面の中央にティースプーン1杯弱のマスタードをおく
これを二つ折りにする要領ではさむ

で、オリーオブオイルをひいたフライパンで焼く
出てくる油はペーパータオルで吸収しながら脂っこくなりすぎないように。

薄揚げ明太ピザ

薄揚げ明太ピザ

白金台三丁目食堂からパクったアレンジレシピです。
本家は明太子の変わりにじゃこ(しらすだったかな)を乗っけてやくんだけど
明太子でも違う味ですが、楽しめます。

薄揚げは油落しもかねてペーパータオルで余分な油分を取る
明太子を乗っけて、シュレッドチーズをぱらりとまぶす
載せる具材の塩分を考えながら塩を足す
コショウは多いのが好きなのでガツンとやっとく

半端なく油が流れ落ちるので、庫内が汚れないようアルミ箔の上にこれを乗っける
オーブントースターできつね色に焦げ目がつくまで焼く

最後にオリーブオイルをひと垂らし・・・して召し上がれ
ビールにあいますよ

さわらのソテーきのこバルサミコソース

さわらのソテーバルサミコきのこソース

さわらって、あんまり食べないんで味が記憶にありませんでした。
つまり、スーパーで初めてさわらを買ったのです。
馴染みがない食材とはいえ、たとえば「太刀魚」を10年購入・調理したことがないという主婦のかたに出会えば、それはそれで私は驚いてしまうのだろうな~と・・・・

雑誌にあった飛○和緒のレシピを参考に

塩コショーしたさわらに小麦粉を振って
オリーブオイルで軽くソテー

いったん、フライパンから取り出したまま
きのこ(なんでもよし:荒みじんにする)をいためる。
塩コショーをしてバルサミコビネガーをいれ少し煮詰める

さわらにかけて出来上がり。
美味でした。

焼きチーズかぼちゃ

焼きチーズかぼちゃ


NHKよりも日テレよりもフジよりも
今の私がこよなく愛するチャンネルがあります。
CATVのフーディーズTVです。

3,000/月ぐらい視聴料をだしてもいいと思うぐらい。
(3,000円って、また微妙・・・・)

その、フーディーズで長い間放送されている
北海道のお料理番組があります。
星澤幸子の「奥様ここでもう一品」という番組です。
今回はそこからレシピを拝借。
詳しくはこちら

・・・・明らかに崩れてます。
しかも、もちろん、レシピどおりに計量しているわけではないので
かぼちゃの水分が多すぎたのか
ペーストみたいなもったりした感じに焼きあがってしまいました。

本家はおいしいと思うので
もう一回ぐらいはチャレンジするべきかも
・・・・リベンジか。

test

テストです。

pasta


no pasta no life

日々の料理を。 no alcohol no lifeに変えたいです。

プロフィール

nori

Author:nori
-近況-
6月になりますね
野菜がうまい季節です。
LOVE空芯菜!

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